至福の時間

畑の主だった作業は片付いたけど、冬剪定を始めるにはまだ早い!

そんなときは、前々から「やりたい」けど「それほど急ぎではない」作業に着手できる貴重な時間です。

・桃収穫台製作

・棚増設

・オイル交換

・バッテリー交換

・グリスアップ

・刈刃の取替

・草刈ロボットの掃除

・間仕切りビニルカーテンの調整

・長尺開栓機の作成

・草刈まさおのトレーラー化

などなど。。。

こういうやりたかった作業を、時間に追われずに次々進めることができているとき。

桃農家になってよかったなあと思えるのであります。

35年ぶりの再開

今日の午後は小学校の同級生がわざわざ奈良から来てくれました。実に35年ぶりの再開です。

奈良を離れた身としては、未だに奈良で繋がっている同級生たちの話は羨ましいやら懐かしいやら。

しかしながら、私が岡山で桃農家をしているのと同様に、奈良に残った同級生たちも様々な思いもよらぬ人生を頑張っているようで。。

どこにいても50年近くも生きてたらそりゃ色々ありますよね💦

ちなみに、2枚目の画像は今日の午前中に行った恒例の稲わら集めの記録。

こんな恒例のようなひとときが大事な大事なひとときだということ忘れずにいたいと改めて思いました。

とにかく今日は会えて嬉しかったです。来てくれて本当にありがとう‼️